新築 リフォーム 愛媛|愛媛県 八幡浜 松山市での新築、リフォームをお考えの方は昭和建設までご相談ください


SHOWAコンセプトハウス

WPF工法

ダブルパネル工法ができるまで
当社は約20年前に、いち早く2×4工法を導入しました
しかし2×4工法はメリットも多くありますがデメリットもあり試行錯誤の末、
元々の在来木造の知識と技術をプラスしたダブルパネルフレーム工法を開発いたしました
この工法は以下にあげる在来木造と2×4工法のメリットを合わせた工法です
 

木造3階建ての家

オンリーワンハウス昭和建設は木造3階建てが多い愛媛県八幡浜市で
木造3階建ての、工事実績はNo1です!

昭和建設がいままで一番狭小の敷地で建てた
オンリーワンハウス 木造3階建ての家「Wood-three-story」をご紹介します。
建て坪は、なんと10坪(33m2)以下 9.8坪です。

ま~るい屋根の家

町中にある間口の狭い奥行きのある 20坪弱の敷地を有効利用しました。 納戸は地下に廊下は極力とらずに一体的なスペースをとり狭さを感じさせない間取りにしています。LDKの上には大きな吹き抜けをとり開放感抜群!、いつも家族が自然に集う場所になりました。 内装仕上げにもこだわり、床、腰板はパイン材 壁には珪藻土より湿調効果がある火山灰を使用した薩摩中霧島壁塗り、その他にも仕上げには御影石、テラコッタ、外壁タイルなどの輸入建材もふんだんに使用して豪華な仕上げになっています。

大きな吹き抜けのある家

 

大空間のある家

 

屋上バルコニーのある家

 

外断熱コンクリートハウス

蓄熱性とは、その建物の温まりにくさ、
例えばマンションなどのRC造建物に使われる鉄筋コンクリートは木材に比べて非常に密度が高く、建築物1棟あたりの使用重量が大きいので、温まりにくく冷えにくい特性を持っています。

つまりこれらの建物には、躯体の温度を維持する能力、つまり「躯体蓄熱性が高い」という特徴があります。その優れた蓄熱性を最大限に利用するには、建物の外側をすっぽりと覆う「外断熱工法」が最適なんですよ~
 

本物志向新和風の家「和み」

飽きのこないシンプルな新和風な外観 
屋根面を大きくして フラットな三州瓦でシンプルに
外壁は、何年たっても古さを感じさず時とともに
風合いがでてくる
左官職人による、「本物の塗り壁」仕上げです


本物志向ヴィンテージストーリー

塩ビクロスといえば
1.値段が安い
2.柄がたくさんある
3.施工が簡単
4.汚れがつきにくい などいいことばかりなんですが

なぜ????標準しようにしないの

2世帯古民家調の家

外観は古民家調で落ちついた感じです
2世帯住宅に古民家調の外観はピッタリ!

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