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オンリーワンハウスこだわりの200年仕様の大きい基礎工事


200年住宅仕様の基礎も完成しました!


こだわり1.基礎の幅

基礎幅は18cmです!

オンリーワンハウスの200年住宅仕様の基礎は、住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)

基準120mmの1.5倍の180mm幅の鉄筋コンクリートベタ基礎を採用し、剛性と耐久性を

高めています。

基礎幅を拡大し、基礎内部の鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを十分に

確保することにより中性化による、鉄筋の腐食がしにくくして、基礎自体の耐久性

強度を高めました。!


こだわり2.アンカーボルトの本数

それと基礎を土台をつなぐアンカーボルト (写真ででているボルトです。)

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)基準ではピッチは2.7m以下となっていますが

オンリーワンハウス昭和建設では公庫基準の約1/3の9~1m以下のピッチで

柱の近くに全てアンカーボルト設置することにより地震の時に引き抜き力が働いても

基礎と土台が折れたり抜けたりしません。

正直、ボルトが多いと、土台を敷き込む時手間はかかりますが

一番大事なところなので、ボルトを規定の約3倍いれています。

こだわり3.コンクリート強度30N/mm2

通常の住宅基礎の強度は18~21N/mm2ですので

約1.5倍の強度があります!

コンクリート強度30N/mm2はどれくらい強いかというと

1cm2当たり約300kgもの荷重に絶えれる基礎と

いうことです!


こだわり4.コーナーハンチ


不均等荷重や地震時に負担が集中し衝撃が一番伝わりやすい

住宅の四隅コーナーには、鉄筋で補強したコーナーハンチを

設けていて、基礎構造の強度を高めています。


外周部だけハンチをとる会社はありますが

内部までハンチをキッチリとっています。

こだわり5.昭和建設社員の自社施工で確実でコストダウンを実現

昭和建設では、自社の若い20代の社員が基礎工事を担当します!

社長が、家具職人→型枠大工→棟梁→現場監督を

した経歴があるので、若い大工さんにその技術を教え込み

施工をしています。 

入社したての大工は、基礎工事で、木を切ったりする

作業を覚えて、段階をふんで大工さんになっていきます。

大工工事をする工務店はおおいですが

木の骨組みより、もっとも重要な基礎工事をこだわりをもって

自社でしている会社は少ないと思います。

もちろん自社施工なので、コストダウンがはかれ

この仕様で他社と同等の金額で実現いたします!

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