プロフィール

氏間貴則の歴史

父・和昭、母・トミエの次男として八幡浜に生まれました。

物心ついた頃から家の手伝い、木材削り、加工、工場掃除などをしていました小学校6年生のころには加工機をつかい家の構造体の加工ができるようになってました。

高校を卒業後は日本で唯一伝統建築課のある京都建築専門学校で学び京都の数おおくの伝統建築、建築家の作品を見学し勉強しました。

卒業後は、京都の住宅会社に現場監督として入社、京都におおい狭小木造3階建ての監督をし、ノウハウを学びその後ゼネコン東証一部上場企業の橋梁、鉄鋼で業界トップの川田工業に出向RC造の大型賃貸物件の監督をするも、父(現会長)の体調不良により、愛媛に帰郷、現場作業員、現場監督を経て、

一級建築士取得、事務所設立後は全国の住宅会社に頻繁に勉強にいき、現在の住宅業界でつかわれている、工場生産の工業製品はつかわない、「住めば住むほど資産価値のでる本物志向の家づくり」をコンセプトに、こだわりの材料をつかった職人がつくるオンリーワンな家づくりをはじめ、ブログをつかった「NO営業スタイルのこだわりの家づくりは」全国の住宅業者から注目を集め、業界紙に多数掲載され東京ビックサイトでの講演会やミサワホーム創業者 三澤千代治氏との住宅クラウドセミナーをコラボ講演会を全国でしました。

平成20年度にはさらなるこだわりをもった家「愛媛県産材をつかった本物の200年住宅ティンバーフレーム工法」が平成21年度は「地域ポータルサイト八幡浜本舗運営+ローコストリフォーム事業」が愛媛県建設産業経営革新等助成事業に2年連続で愛媛県でははじめて採択されました。

現在は、松山、東予地区までブログを活用した。「NO営業スタイルで」契約の約9割を占め、全国から注目の住宅会社です。