水回りのリフォームが多いです。

2020.8.31 現場リポート


本日は鬼北町役場

1958年のレーモンドの作品であった広見町役場を

リノベーションして使ってます。

随所にこだわりが見られますが

議会場が素晴らしいですね。

これを残すという鬼北町の判断が素晴らしいです。当時

古民家再生プロジェクトの仕事をしていたので

中も見せてもらったのを昨日の事の様に思い出します。

 

コロナ禍の中 中々リフォームの仕事も無いかと思いきや

結構ありますね。写真を撮るタイミングも難しいのですが

現場に入れなかったり

写真が撮れなかったり

工事が予想以上に進んでいたりと

全然進んでなかったりと

 

ダンドリする我々も難しいものがあります。

さてさてこの

築28年の建築物

 

昭和なお風呂 タイル張りです。

タイルも可愛いとこもあるけど

やはり割れたり剥がれたりそして寒いこともあって

この作り付けのお風呂からシステムバスにしたいというご家庭は多いですよね。

 

お施主様は壁の塗装など自分自身でなされるなど

器用な方なのですが

 

こういった水回りの設備については難しいようで

当社にご依頼頂きました。

リフォームの場合は床や壁を剥がないとわからない部分もあり

難しいです。しかし既存のお風呂の内側に作るし

床のレベルも洗面所のレベルと合わすので

少し床があがり

バリアフリーになりますから

その分狭く感じるかもしれません。

 

しかし現場調査の段階で詳細に測るので極力大きな物が入るように

頑張ります。

 

 

 

新しいユニットバスは、清潔感がありなおかつ温かみがあるパネルでとても喜んで頂きました。

新たな洗面台とてもシンプルで喜んで頂きました。

 

コロナ禍の中

少しでも

リラックス出来るように水回りだけでもゆったりくつろげるように

したいですよね。

 

今は水回りリフォームの話をたくさん頂きますが

外壁塗装から新築からリモートワークのリフォームから

何でも対応できます。

是非お問合せください。

 

 

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